
これらのパラメータは、別個の 2 種類のモジュレーションターゲットを定義します。モジュレーションの度合い(強度)は、Controller A または Controller B あるいはその両方に割り当てられます。

オン/オフボタン(1および2):Controller A および Controller B モジュレーションソースのオン/オフを切り替えます。
「Target」ポップアップメニュー:指定したコントローラでモジュレートしたいターゲットのパラメータを選択します。ターゲットごとに、2 つの状態ボタンが装備されています(状態によってラベルが変化します)。
「Continue/Note On」ボタン:持続的なモジュレーションと、ノート・オン・メッセージを受信したときのみアップデートされるモジュレーション値のいずれかを選択します。
量スライダ(1および2):モジュレーションの量(モジュレーションの強度)を設定します。